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2005'10.11 (Tue)

アールヌーヴォー・アールデコの旅

三連休の中日にまたまた日帰り東京ツアーやってきました。この辺(2005/09/22)とかこの辺(2005/09/18)で取り上げた場所にどうしても行きたくなって。
今回は実家@東海地方に帰る用事があって、そのついでに行ったので(ついでというには随分遠いけど)、多少は移動時間が短く済んだかな。

行き先は、
つたえる美術@川崎市民ミュージアム
日本のアールヌーヴォー@東京国立近代美術館工芸館
アンティーク版画・古書展@三省堂書店神田本店
庭園植物記@東京都庭園博物館

9:30に川崎市民ミュージアムに到着して、17:30に庭園美術館を出る、というハードスケジュール。丸一日歩き回って疲れたけど、期待以上に面白かったので満足してます。
それぞれの展覧会はまったく関連がないものとして見に行ったのに、終わってみると意外と共通点が多かったです。
前回はミュシャがメインだったけど、今回はミュシャもあるけどメインではなくて、でもミュシャと共通点を持つさまざまな世界を見てきました。
感想は長くなるので分けてアップします。

その1・川崎市民ミュージアム編
その2・東京国立近代美術館工芸館編
その3・神保町編
その4・東京都庭園美術館編

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●アールヌーヴォー

ミュシャに興味を持って以来、アールヌーヴォー期の芸術にも自然と目が向くようになりました。特に当時最も有力な広告媒体だった商業ポスターの分野で、ロートレック、ベルトン、グラッセら名匠たちが競って傑作を世に送りました。21世紀の今日でも見る者を一瞬にして惹き付
2005/10/12(水) 19:05:35 | M+M ~1860~         G.マーラー  A.ミュシャ
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